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会員(通信協力費会員)へのお誘い
 

同志社東京校友会(同志社校友会東京支部)に未加入のかたへ

当会への加入のお誘い

当会に未加入のかたは,早急に加入の手続きをお取りください。懇親会“春の集い“のご案内がされるほか、いろいろな行事への参加の機会が出来ます。ご加入をお待ちしています。
同志社大学を卒業され、関東地区に居住または勤務されている方(そのいずれかであった方を含む)は、全員加入できます。
会員(通信協力費会員)は年会費3000円です。準会員(年会費無料)の登録も可能です。入会登録フォーム(ここ)をクリックして必要事項を入力してお送りください。

当会の事業概況

 当会では次のような活動をしています。ご参考にしてください。 

校祖・新島襄先生の碑前祭
1月に神奈川県大磯町で終焉の地碑前祭、2月に神田一ツ橋で生誕の地碑前祭が(学)同志社の主催で行われますが、当会は後援団体として参加しています。
各種集いの開催
毎年5月には大懇親会”同志社東京・春の集い“を、近県各支部の協賛を得て開催します。内容は講演,パーティなどを催します。11月には、企業役員を中心に各界でリーダーとして活躍されている方に集まって頂く”エグゼグティブの集い“を開催しています。
見学会、旅行会
新島先生ゆかりの地を訪ねる旅行会、大相撲朝稽古(土佐の海、大碇の伊勢の海部屋)の見学会などを、適時実施しています。 
広報活動
年4回「The Doshisha Tokyo News(同志社東京ニュース)」を発行、支部活動、校友の動向を伝えています。配布は会員(通信協力費会員)のみです。準会員にはお送りしませんが個別に希望される方は当会事務局にご相談ください。
またホームページ「同志社ネット(http://www.doshishanet.com)」を開設、運営して、スピーディな意思疎通をはかっています。
協賛、応援活動 
(学)同志社などの講演会などの協賛、サークルOB会が開催する音楽会への協力、現役のスポーツ試合の応援参加などを行っています。また、卒業年次会、趣味・スポーツ活動のサークル結成を促進し、そのサークルとの連携に力を入れています。
名簿の作成・頒布は行っていません 
個人情報保護法遵守の姿勢から会員配布の一般住所録は作っておりません。しかし校友に関するお問い合わせがおありの場合は個人情報保護法をご理解の上当会事務局にご相談ください。

当会の財政と通信協力費制度

事業に携わる幹事(役員)、委員の活動は、ボランティアを基本にしています。しかし、日常業務の運営経費を賄う資金が必要で、その全てを当会独力で賄っています。財政を支えるものとしては、行事のつど参加費として集める「都度会費」、広報活動で得る「広告収入」、各界でリーダーとして活躍されている方からの「特別協力会員会費(年2万円)」、そして「会員からの年会費(年3,000円)」です。現在のところ健全財政を維持しています。
その中の会費すなわち「通信協力費(年3,000円)」についてご説明します。これは当会財政の基盤となっているもので、できるだけ会員になっていただきたいと思います。因みに平成18年5月現在会員の数は1,100名程で、一方準会員の数は1万名程です。同志社東京・春の集いの開催ご案内の往復はがきは準会員にもお送りしておりますが、その費用は会員の年会費に依存しております。
会員即ち通信協力費会員になっていただきますと、そのお礼として上記4の同志社東京ニュースをお送りしています。
会員登録されますと自動的に通信協力費会員となります。

(Sep.. 2007)

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