同志社東京52年会

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2019年 総会・懇親会レポート

 

同志社東京52年会 総会・懇親会

 

令和元年9月7日(土)11時10分より、同志社東京サテライト・キャンパス・会議室にて、

同志社東京52年会の総会が32名の参加で開催されました。

 

総会は新田会長が議長となり、①新田会長の挨拶と役員の自己紹介から始まり、

②作村副会長の活動報告・活動計画の発表、ALL DOSHISHA 2025年募金の呼びかけ、

③増山会計担当の会計報告を行い、④会則改定について作村副会長から説明があり、

⑤任期満了の役員の改選について新田会長から説明が行われ、

いずれの議案も参加者からの承認を得られました。

それを受けて⑥新任役員(作村会長・東副会長・下田会計担当・木津幹事・

中田幹事)からの挨拶があり、総会は無事に予定通り終了しました。

最後に、新潟県長岡市から参加されたドキュメタリー映画監督の小林茂さんと

懇親会に出られない豊崎さんを新田会長より紹介して挨拶をいただきました。

総会終了後に八木さんより懇親会の案内があり、懇親会場に移動する前に

東京サテライト・キャンパスのロビーにて参加者全員で記念撮影を行いました。

 

懇親会は同志社東京キャンパスの向いのビル、明治屋地下にある京橋モルチェで

12時10分より、田村さんの司会で乾杯は作村新会長から。

しばし歓談の後、東副会長の司会で恒例の「参加者の1分間スピーチ」を行いました。

1分間の自己紹介で仕事や現在の様子がわかり、さらに親しみを深めました。

飲み放題のサーバーから直に注ぐ生ビールも、冷えたワインも、料理もケーキも

すべて美味しく、また食べきれないほどありました。

懇親会の締めは小山さんのリードにより、全員が輪になってカレッジソングを歌い

同志社チアーで締めました。

最後に八木さんより、二次会へのご案内を含めた閉会の挨拶があり

盛会の内に14時30分にお開きとなりました。

 

二次会は銀座方面へ少し歩いた「カフエ ラ・ボエム」で15時前より、参加者は24名。

ほとんどの人が二次会に参加。その二次会も貸し切り状態でワインを4本ボトルで頼み、

3つのテーブルそれぞれで話が盛り上がりました。

みんな学生時代に戻ったような解放感で大いに飲み、また大いに語り、

52年会を楽しみ、16時でお開きとなりしました。

 

さらに三次会は東京駅前に会社がある島田さんのご案内で八重洲のカラオケ店へ。

ここにも13名の参加があり、同時代の仲間と懐かしい歌を口ずさみ、

「よみがえる我らが青春」を満喫した1日となりました。

「カラオケは時代を共有する同世代の仲間に限る。」との声もあがりました。

2時間のカラオケが終了した後、それでもまだ、別れがたくて

四次会に行った猛者(モサ)もいたとか・・・。

 

初参加の方も約半数いらっしゃいましたが、皆さん楽しんでお帰りいただきました。

今回は残念ながら参加できなかった方々の、

次回のご参加を役員一同心よりお待ちしております。

 

文責/作村満明、写真/新田博伸